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ZINES FAIR at CP+ 2026

2/28-3/1
パシフィコ横浜 2F アネックスホール
個性豊かなクリエイターたちの作品が勢ぞろいする「ZINES FAIR at CP+」 が今年も登場!
前回の1.5倍に拡大した会場には、テーマもスタイルもまったく異なるZINEがずらり。
ZINEの作者と直接おしゃべりしたり、制作秘話やこだわりポイントを聞けちゃうあたたかくて刺激に満ちたクリエイティブな空間です。
今回のZINES FAIRには、街道、GRAF、⾦村修、⼩松浩⼦、村越としや、細倉真⼸、
トモ コスガ、⼭⾕佑介、Fancyshopdrivein、HIGH(er) MAGAZINE、⾼橋ユキ、野村浩、Fujimura Family、うつゆみこ、osakentaro、須藤絢乃など、180組を超えるクリエイターが参加!
お気に入りの一冊に出会える瞬間をあなたに…
ここにしかない特別なZINEを、ぜひ見つけに来てください。
https://www.cpplus.jp/zinesfair/
VINCA PETERSEN サイン会
2/8 17:00-20:00
Vinca Petersenサイン会のお知らせ
「NO SYSTEM」「Future Fantasy」「DEUCE AND A QUARTER」
このたび、flotsam booksではイギリスのヴィジュアルアーティスト Vinca Petersen(ヴィンカ・ペー
ターセン)の来日を記念したサイン会を開催いたします。
Vinca Petersenは写真家、インスタレーション、マルチメディア、そしてパフォーマンスアーティスト
として、社会貢献の分野で活動しています。写真作品を含む彼女の作品はすべて、社会的に認
められていないコミュニティに声を与え、認知してもらうために、彼らとの深い社会的・政治的な関
わりから生まれています。
これまでに90年代ヨーロッパで開催された違法のレイヴパーティのドキュメンタリー作品「No
System」(Steidl)や、90年代のロンドンクラブシーンで撮られた写真を中心にコラージュした「
Future Fantasy」(DITTO)、親友でもあった故 Corinne Dayらとアメリカを旅した記録をまとめた
写真集「DEUCE AND A QUARTER」(IDEA)と3冊の写真集を出版しています。
またサイン会に合わせて1日限りの小さな展示も開催します。



今田早紀個展
「糸の翳、塵の肌」


Profile
今田早紀
1995年岐阜県生まれ。
2018年京都精華大学卒業。卒業後渡英しSimone Rochaにてアシスタントを経験。
2019年よりwrittenafterwardsのデザインチームに加わる。
2024年より江本伸悟が主宰する私塾松葉舎に通いながら創作活動を始める。
Instagram: @sakiimada
詳細
「糸の翳、塵の肌」
日程 | 2026年1月29日(木) ~ 2月3日(火)
時間 | 14:00-20:00
会場 | flotsam books (〒168-0063 東京都杉並区和泉1丁目10−7)
在廊予定日: 1/29,30(14:00-17:00)
1/31,2/1,2(15:00-19:00)
2/3 (15:00-20:00)